ごきげんようチャンネル


あきらけき かがみにあへば すぎにしも いまゆくすゑの こともみえけり

         大鏡


ビールはお腹が出るというのはホントかも コッコアポ・ワイン宣言
寝酒にビール一缶。毎日やってるけど、どうもこれがイカンらしい。

春ごろまで順調にへこんでいたお腹が、またまたプックリしてきた。その原因はビールではないかと思う。このところ暑くなり、外でビールを何杯が飲んで帰ることが増えた。すると翌日、なんだかお腹がプックリしている。

ビールとお腹の因果関係は、じゅうぶん立証できているわけではないが、「怪しい」以上は、対処しなくちゃ。

そこで、ここのところおこたりがちだったコッコアポの毎日服用と、ビール禁止を実行することにした。かわりに、なんとなく便秘解消になりそうなワインを服用?することにした。

ビールからワインへに転換してから2、3日しかたっていないので、効果のほどはわからないけど、ワインは薬だと思って、つづけてみるつもりだ。

だいぶ前、フランス人の女性と話していたら、「フランス人は酔うためではなく、身体の老廃物を出すためにワインを飲むのよ」と説明してくれた。これはワイン服用に都合のいいリクツだから採用することにしよう。

「ワインは身体にいいので、お腹が出るビールのかわりに飲むぞ〜〜〜」

以上、私のワイン宣言でした(いつまでもつのやら…)

| 三浦 陽一 (みうら・よういち) | 男のダイエット | 23:40 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
手で生きろ   骨盤と肩甲骨は同じものである
スキー 寺門琢己『男も知っておきたい 骨盤の話』(幻冬社新書、2006年11月、700円)

これは人体を全体として見る視点があって、おもしろかった。

骨盤と肩甲骨は、えらく違うイメージがあるが、太古の先祖は四本足であった(?)ことを考えると、もともと同じものだったはずである。101頁。

げんに骨盤と肩甲骨は、左右と真ん中という三つの骨が靭帯によって結合されている。基本構造は同じなのである。98頁。そして夜開き昼に閉まる短期周期があり、そのうえに一週間開いていき、一週間閉まっていくという長期周期があって、それにともなって、頭骨など全身の骨格も周期的に開閉している。6頁。

現代人は歩かなくなり、腕や手を動かすことが減ったため、インナーマッスルが弱まって骨盤と肩甲骨が開きっぱなしになりがち。そのため腸に水分がたまり肥満や便秘になったり、五十肩や肩こりに悩んでいる。ハゲやEDも骨盤のゆるみが原因である。23頁。

脳ばかりを使って一種の興奮状態をつづける現代生活は不自然である。「大脳」ばかりではなく、人体の自然なリズムをつかさどる「骨盤脳」を生かすことが必要である。57頁。

というのが主旨のようだ。こういう骨中心の身体観ははじめて読んだ。

ひとつ気になったのは、次の部分だ。

人間の体は、歩くことで足の裏で血球が破壊され、それによって再生指令が骨髄を通して全身に伝わり、造血機能をはじめ体全体の新陳代謝が活発になる。人間の体は歩くことが前提になって、すべての機能が働くのだ。24頁。

つまり、足を動かすことが下半身を中心に健康の基礎となる。だとするなら、腕を動かし、物をつかんだりたたいたりする(=“Dream Field”をなぞる)ことは、とくに上半身の機能を健全に維持する前提になるのではないだろうか。この点は本書には書いてないが。車
| 三浦 陽一 (みうら・よういち) | 男のダイエット | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ダイエットに成功して… コッコアポとエクササイズバンド
自転車 さっき体重はかったら、69キロ。年末から1キロ減っている。いつもは正月に体重が増えるのに、今年は逆になった。

お腹がへこんだ分、体のキレがよくなったし、見た目もすっきりしてきた。去年夏の体重は73キロだったから、いわばダイエット成功中である。

原因はふたつだと思う。ひとつはコッコアポ。便秘をなくし下腹をひっこめる漢方製剤で、中国古来の防風通聖散(ボウフウツウショウサン)を製品化したもの。ドラッグストアに売っている。アルファリポ酸よりも私には効き目があるようだ。

もうひとつは、エクササイズ・バンド。長さ2、3メートルのゴムバンドで、デスクワークや散歩のとき、あちこち引っ張って内筋を刺激している。じっと引っ張り続けるだけで気持ちがよく、長時間やっても疲れない。静かに筋力が向上し、脂肪が筋肉に変わっているような気がする。スポーツ用品店で2000円くらい。現代人の身体のゆるみは、この種のじわっとした筋肉刺激に欠けることが原因なのかもしれない。年末から2週間ほどジムに行っていないが、それでも運動不足を感じないのは、これのおかげ。

ダイエットを考えている人には、このふたつをおすすめしたい。工具

| 三浦 陽一 (みうら・よういち) | 男のダイエット | 11:18 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
個人的な現象だが、ひょっとすると…
冷や汗 ひょっとすると、えらいことが起こっているかも。といっても、私のダイエットの話ですが。

体重が70キロちょうど。2キロ半ほど減っている。てぇことは、「年内にオナカへっこめるでぇ〜〜〜」という私の公約、果たせるかもしれません!拍手 

ここのところ、エクササイズバンド(ゴムひも)とストレッチポール(太い丸棒)をはじめたが、じつはもうひとつ、「コッコアポ」という漢方の錠剤を飲んでいる。ある人にすすめられたのだが、箱の説明書きを読んで、なるほど!と思った。

<下腹に皮下脂肪がつく→便秘がちになる→運動がおっくうになる→下腹にもっと脂肪がつく…>

という悪循環が存在するというのだ。私が便秘ぎみなのは、下腹が出ているからだったのか…

そう納得して、まじめに飲んでみた。お通じが良くなり、一ヶ月くらいで下腹がヘコんできた。さっき鏡を見たら脂肪がとれて、全身が筋肉っぽいかんじになってきた。

おじさん諸君! あきらめてはならぬ! ここにいい先例がありますぞ! と胸をはって言える日も近いかも。

そうそう、私と同年齢の安倍晋三君も中年太り。コッコアポで下腹すっきりしてみたら? 教育基本法なんぞイジルより、こっちのほうが、よっぽど「美しい国」への近道ですぜ。 見る
| 三浦 陽一 (みうら・よういち) | 男のダイエット | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ストレッチポールもやりはじめた 運動の真の科学化
バッド 年末、<締め切り直前>気分になったせいか、重苦しい腰まわりの脂肪を、もっと減らしておきたいと思い、エクササイズバンド(ゴムひも)にくわえて、ストレッチポール運動をはじめた。

ストレッチポールというのは、長さ1メートルくらい、人間の首ほどの太さの丸い棒で、床において仰向けに乗り、背中からストレッチする道具。

付属の解説書には、「ベーシックセブン」というストレッチの方法が紹介してあるのだが、そのなかの一文に目がとまった。ストレッチポールの特徴は、

「技術の感覚を会得するためのトレーニングが必要ないところです」

と書いてあるのだ。これには、いたく感心した。

やってみるとなるほど、身体のコアを整え全身の緊張を解く「技術」が、ポールに体重をあずけることで初回から自然にでき、「感覚を会得するためのトレーニング」は不要のようだ。つまり、所定の運動じたいが感覚を会得することに等しいので、別の技術やトレーニングが不要なのだ。

そもそも武道や身体芸術など、高度な身体技術につきもののやっかいなところ。それは「感覚を会得する」ためだけの別のトレーニングが必要であることにある。野球をうまくやるために素振りをやり、さらに素振りをうまくやるために腕立て伏せをやり…という風に、とらえにくい感覚を会得するための長く苦しい訓練がつきまとう。

ストレッチポールは、いわば素振りじたいを、あるいは腕立て伏せじたいを目的にしてしまったので、その感覚を習得するための別のトレーニングは不要になった、ということであろう。ストレッチポールがもし本当にそういうものなら、これぞ私が求めていた科学的技術だ!

Sound Stepsも、是非ともそうでなければいけないのだ。言語の発声はごく微弱かつ微妙な運動なので、スポーツのような強いパワーは必要ないが、微妙な感覚をうまく会得する必要がある。Sound Stepsを教えるときの最大の困難は、この微妙な感覚をいかに会得させるかにある。

Sound Stepsの動作が自然に会得できるような器具や指導方法が開発できるかどうか。動作感覚を会得するために、別のトレーニングや長い説明が必要になるようでは、科学的ではない。人間の身体の自然な反応を利用した動作の習得方法を、なんとしても開発しなければならない。

ちなみに、ストレッチポールは、Sound Stepsの母音の習得に使えそうだ。仰向けなので背中から声が出るし、腕をしっかり後ろに引く日本人の苦手動作が自然にできるので、英語の深い声が体感できるからだ。では、子音を自然に言える方法はなんだろう?

言語音の科学化のための私の努力は、まだまだつづく。おてんき

| 三浦 陽一 (みうら・よういち) | 男のダイエット | 00:10 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
エクササイズ・バンド運動はじめました
いす 「今年中におなか、へっこめるで!」と周囲に公約してしまった私は、年末になり、かなりあせっている。大学のジムでときどき筋トレをやっているが、腰まわりの脂肪は居座ったままだ。

有吉与志恵『アスリートのためのコアトレ 100のエクササイズ 12の処方箋』(ベースボールマガジン社、2006年9月、1500円)は、陸上短距離の選手だった著者が、古い身体思想にもとづいた力まかせのトレーニングに疲れ果て、みずから編み出した静かな身体整理法を紹介した本だ。

「大切なのは、難しい理論や科学で証明されたトレーニングや分析ではなく、体と心で感じ取ること。体の感覚を研ぎ澄まし、感じ取ることで、自分を信じられる状態に導けるのです。人間の本来持っている自然の反応を引き出すことが、その人間が持っている能力を引き出すことになるのです。それを心で感じる=記憶させ直すことで、これまでの動きの癖や考え方の癖をリセットし、もっと可能性のある動き方や考え方を身につける。この方法こそが「コアトレ」なのです」(4頁

これはいい言葉だ。Sound Stepsも、各自が心と体を研ぎ澄まして自分の英語の「動きの癖や考え方の癖をリセット」し、英語が本来持っている声の体系に引き入れる。そのとき、その人の個性的な能力が引き出せる。それによってはじめて、「自分を信じられる状態」になれる。

ところでこの本を読みながら私は、

<ゴム製のバンドを使って内筋に刺激を与えたらどうなる?>

と思った。

同書にバンドのことが書かれているわけではないが、普通の筋トレは脂肪の外側に硬い筋肉をつける傾向があり、ちょうどヨロイを着るようなもので、肥満の解消には直結しないようだ。むしろ内側の筋肉に静かな持続的刺激を与えれば、全身のエネルギー燃焼もよくなり、脂肪が減って、引き締まった身体にならないだろうか? 同書の「静かなトレーニング」の発想に刺激されて、私はそういうことを考えた。

思い立ったら、すぐにやってみたくなるのが人情というもの。さっそく探すと「エクササイズ・バンド」という名前で売っていた。おとついから、パソコンを打ちながらゴムを足に巻いて引っ張りつづけたり、寝そべってバンザイをやったり。

まだ数日だから結果はなんともいえないが、この段階でも言えることがいくつかある。

◇ 一本2000円以下なので、あまりお金をかけずにはじめられる。
◇ ほかの作業中でも身体に刺激を加えることができる。「ながら運動」が可能。
◇ じわっとしたゴムの力が筋肉に伝わり、なんとも気持ちがいい。
◇ ただのヒモ(2.5メートルくらいのやわらかいゴムバンド)なので、場所をとらず、持ち運びが簡単。運動不足になりがちな旅行先でも使えそう。

このあいだ、「チョイ悪おやじ」で有名なジローラモさん(とかいう名前だったと思う)が、愛用の健康器具を朝のテレビで紹介していた。スティックにゴムバンドをつけたもので、「旅行にも持っていける」ということだったが、私がはじめたエクササイズ・バンドは、スティックなしのバンドだけなので、いっそう簡易だ。

このバンド運動、はたして成果はいかに? いずれ報告させてもらいます。温泉

| 三浦 陽一 (みうら・よういち) | 男のダイエット | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
腕は後ろにも振れるか? イエス。気持ちよいと思えばね。
腕は前へ振るのが普通。でも、それと同じくらい、後ろにも振れるそうだ。

して、その方法は?

「実は、人間の肩には腕を後ろに振る可能性も秘められている。開発しないままでいるだけだ。ポイントは、肩まわり、それも深いところで力を抜くことである。前後均等に腕が振れることの“気持ちよさ”が、腕を後ろへ振りにくいという人間の壁を突破させる。
 この時、「変だな、人体の構造上、腕は後ろに振れにくいはずなのに」などと考えだせば、その考えに体は反応して、壁は突破できない。また、前後均等に“振ろう”としても、力が入るために壁は突破できない。
 どんな運動でも、“気持ちよさ”を優先する人は上達する。頭で考えて、マイナスの要因ばかりにとらわれる人は上達しにくい。これは運動に限らず、人間の他のさまざまな行為にも通ずることだ。」(高岡英夫『高岡英夫の歩き方革命』学研、2004年、59−60頁

「気持ちよさ」を優先すれば壁が突破できる。なぜか。アフォーダンス論風にいうと、人間は自分で描いた環境を「なぞる」。「気持ちよさ」を先導させて自分の環境を柔軟にイメージするだけで、それをなぞる身体の動きも柔軟になるからだ。

日本語と英語では、発音のひびきが異なる。異なる音空間が出現する。つまり自分がなぞる環境が異なるということだ。自分が「なぞる」英語の声の空間を、「気持ちよい」と感じること。それだけで壁は突破でき、飛躍的に英語は上達する。

| 三浦 陽一 (みうら・よういち) | 男のダイエット | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
左肩がこるとハゲるぞ!    科学捜査官は見た
学科の一年生の初級ゼミでは、本の読み方を教えている。

私は数年前、コーヒー屋で本をねじった瞬間に、なぜか独自の読書法を見出し、200枚余りの原稿にまとめた。『本のゆで方』というタイトルで、近々出版予定。

学生には、目次をながめることの重要性を説いている。そもそも文字は「紙の黒い染み」にすぎないが、われわれはそれを見て、泣いたり笑ったりできる。人間のイマジネーション、恐るべしである。

それを考えれば、目次から本の内容を推察するのは不可能ではないし、やればやるほどうまくなる。こんなにおもしろいゲームもそうないぞー そう学生に教えている。

ゼミ用に、いい目次の本はないか、いつも探しているが、今日みた素晴らしい例は、

須藤武雄『科学捜査の現場 体毛が語る「人と事件」』(日本文芸社、2006年7月)。

といっても、中身は陰毛の話がほとんど。授業では使いにくいが、この本は目次が本の内容を素直に語っている典型例だ。

おもしろそうな項目を紹介すると、

「若者の陰毛はヒョロヒョロしている」
「苦悩の果てに陰毛カツラ登場」
「陰毛を食べた男」
「ハゲの殺人者はハゲでアシがつく」

そしてケッ作は、

「左肩がこるのは はげる前兆」

これにはちゃんと根拠がある。興味のある人は、のぞきこんでみたら?(197ページね) 私の場合、右肩のほうがこる。だからハゲにならないのかな。

| 三浦 陽一 (みうら・よういち) | 男のダイエット | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
おーい回転寿司〜〜 ときどき詐欺っぽいぞー
世界七珍景のひとつ、ニッポンの回転寿司。久しぶりに行ってきた。

ケーキが回ってるのは知ってたけど、今日はタコ焼きが回ってたから、ちょっとびっくり。次は何が回るのかな。

ま、あそこに座ったら、回ってるのは無視して、ボタン押して食べたいのを大量注文する。そのほうがうまいし、一気に食べられるからね。

そんで、ズワイガニ注文したら、「あれ?」 写真には一皿にふたつ載ってるのに、実物が来たら皿にひとつだけ。

味はまあまあだったけど、なんか詐欺っぽいな。そういえば、前にも似たようなことがあったような…

ま、それはそれ。品位を重んじる私は、黙々と店を出たのであったが、そういうこと、みんなは気にせんのかな。

| 三浦 陽一 (みうら・よういち) | 男のダイエット | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
24時間営業で「他人の力」を結集 コンビニ論つづき
前回の池田勝彦『コンビニの店舗経営と商品開発の鉄則』(商業界、2006年4月)から、ポイントのつづき。

◇発注など、重要な仕事こそスタッフに任せて責任を分担すると、パート・アルバイトの士気も技術も自然に向上する。(51頁)

◇24時間営業にすることの意外なメリット。開店・閉店作業がなくなる。閉店近くの品切れ現象がなくなる(食べ物など)。作業を24時間に分散して平準化できるので、他の作業に余裕ができる。地域での存在感が強まり、昼間の客も増える。つまり作業のやりくりに余裕ができるうえに、売り上げもあがる。(58頁)

いちばん面白いポイントは、次のところ。

◇16時間営業から24時間営業に移行することで、コンビニは「私さえ頑張れば」型のオーナー夫妻経営を脱し、客観的なデータにもとづく仮説検証型の品揃え、スタッフの教育体制、ワークシフト、業務割り当てなどのシステムをもつようになった。スタッフの教育体制さえきちんとできれば、「24時間化によるデメリットはひとつもない。」(55、59、98頁)


つまりコンビニは、商品のインフラを常に充実させる「こだわり」をバックに、24時間営業による地域の支持をテコにして、客とスタッフ(他人)の力を結集することで、真のマネジメント(経営体)へと成長したのだ。いわば経営の素人(オーナー)でも経営(他人パワーの結集)ができるシステムを作り上げたのだ。

コンビニ、えらいぞ。それにしても、この発展を支えたのは地域のお客さんたちだね。政治でいうと、民主主義の原理だ。


| 三浦 陽一 (みうら・よういち) | 男のダイエット | 08:46 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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