ごきげんようチャンネル

"Life is too short to wake up with regrets." author unknown
           

男の胸の谷間・その秘策
ところで、男の胸の谷間復活プロジェクトであるが、いまも秘かに進行中である。


最近編み出した秘策が、ふたつある。



ひとつは、腰に巻くラバーバンドを二枚にする。一枚だと部分的に締め付けられる感じになりやすいが、二枚で腰をおおうようにすると、腰痛バンドをうわまわるがっちり感がえられ、歩き姿にも自信がでてくるような気がする。

ゴム特有の締め付け感が快感。




もうひとつは、胸の下部にラバーバンドをさらっと巻く。きつくすると息苦しくなるので注意。

胸の谷間には胸筋の復活が不可欠だが、ラバーバンドで胸のあたりの筋肉を刺激しようという作戦だ。

ただし、効果のほどは不明。

後日報告するつもりである。









 
| 三浦 陽一 (みうら・よういち) | 男の胸の谷間プロジェクト | 12:28 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ヒップアップ 兼 腰あてにラバーバンドがいい
このごろ、ゴムの帯(ラバーバンド)を愛用している。

スルメ型の薄いラバーバンドを、お尻のほうからおへその下に巻き付けておく。

ゴムだから、結び目をつくらなくても、重ねながら巻き、端を折り入れるだけで、ほどけない。



立ったり歩いたりしているあいだ、下から押し上げてくれるような、体重がちょっと軽くなったような感覚がある。

下腹に巻くので、座ったときも苦しくないし、姿勢がピンとしやすくなる。

測ったわけではないが、見た目にも実際にも、ヒップアップ効果がありそうだ。



腰痛の人、姿勢を直したい人、立ち仕事の人、ヒップアップをねらう人に、スルメ型ラバーバンドがおすすめ。









 
| 三浦 陽一 (みうら・よういち) | 男の胸の谷間プロジェクト | 05:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
O脚矯正にラバーバンド
男性はO脚気味の人が多いと思うが、ひざのあたりで両足をラバーバンドで縛ってしばらく放置すると、腰のあたりから引き締まって、O脚も矯正されるような気がする。

ひざがぐっと締め付けられると気持ちがいいし、腰のあたりが適度に緊張して、一種の運動をしているような感覚もある。

平べたいスルメタイプのラバーバンドをひろげて縛ると、痛いということもない。

これは座ったままでできるので、デスクワーク中がおすすめである。














 
| 三浦 陽一 (みうら・よういち) | 男の胸の谷間プロジェクト | 08:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ヒップアップに、ラバーバンドが良さそうだ
年齢とともに、おしりのあたりに締まりがなくなるのもよくあること。

運動用のゴムひも(ラバーバンド)を巻いて一日過してみたところ、私の気分としては、ややおしりが引き締まった感じがした。

むろん、一日で本当におしりが小さくなるわけではないだろうし、ちょっとゴムが痛いときもあったが(そういうときは巻き直して出直す)、続ければ効果がありそうな感じがする。

副産物は、ゴムの力が下腹を引き締める効果もあるらしいこと。



<ヒップアップにもラバーバンドがよい!>



… かもしれない。













| 三浦 陽一 (みうら・よういち) | 男の胸の谷間プロジェクト | 12:12 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
<男バンド>で立ち仕事
エクササイズ用のラバーバンドが男の健康に使えそうだと思っていたら、世間でもちょっとしたブームらしい。

私は世の男性を応援したいので、私流の<男のラバーバンド>を開発しようと思っている。



まずは自分から、ということで、昨日は下腹に巻いて一日過してみたが、これがなかなか良い。

薄手のラバーバンドなら外見上も目立たないし、私の場合、痛みもなく、あざにもならなかった。




下腹バンドは、とくに立っているときに威力を発揮するようだ。

腰痛用の、幅十センチはあるようなバンドも市販されているが、長時間使うとうっとおしくなることがある。

薄手のゴムバンドなら、立っているときにさりげなく腰をサポートし、姿勢を維持しやすい感じがあるうえに、長時間使っても気にならない。





男のラバーバンドは、まずは立ち仕事で活用しよう。











| 三浦 陽一 (みうら・よういち) | 男の胸の谷間プロジェクト | 07:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
男の胸の谷間は、いったいどうなのだ?
胸の谷間は男にもあるが、老齢に近づくとともに筋肉が落ちて、谷間は浅くなるものだ。

引退した力士とか、鎌倉時代の彫刻なんかにあるように、あごの下のあばら骨が見えてくる。

近年、私もそれに近くなっきた。

とくに不便があるわけでもないが、胸の谷間の喪失は老衰?のシンボルのような気もしていた。

そこに、うまい方法を発見。



スポーツ用品店で売っている運動用のゴムチューブ(一本1000円くらい)を使うのである。

平べったいスルメタイプと、丸い水道管タイプがある。

使いやすい長さに切って身体の好きなところにまきつける。じっとしていてもいいし、歩いてもいい。気が向いたら足で広げたり、手で引っ張ったりする。



私のように、座って仕事する時間が長い、スポーツクラブなどに行きにくい、お金もかけられない、といった場合でも、これなら簡単にできる。

薄いタイプなら、衣服の下に隠すことも可能。

長時間やっても疲れないし、内筋が静かに鍛えられる感じがする。



エキスパンダーのように引っ張ると、胸の谷間にも刺激が。なかなか気持ちがいい。肩こりにも効きそうだ。



といっても、やりはじめてから二週間くらいしかたっていない。

この方法で、どこがどうなるか。ちょっと様子を見てみようと思う。
















| 三浦 陽一 (みうら・よういち) | 男の胸の谷間プロジェクト | 07:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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